出張ホストバルトレージュ
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出張ホストお客様体験談募集

毎度ご利用ありがとう御座います。
お客様が出張ホストとどんなデートをされているのかの体験談を随時募集することに致しました。

ご新規のお客様から出張ホストとのデートがどのようなものか、常連のお客様からの生の声を求められております。どうぞご協力の程お願い致します。

応募頂きました体験談は採用選考を通過後に当グループサイト等に掲載されます。

文章は基本的に無編集で掲載いたしますが、誤字脱字、相応しくない表現等は修正させていただく場合があります。また文章中に登場するお客様およびホストの名前については個人が特定できないように配慮し仮名を使用いたし掲載いたます。

ご指名の体験談については、短文や誹謗中傷、公序良俗に反する文章、明らかに創作された体験談、弊社規定に反するもの等は選考外とさせて頂きます。

ご応募頂いた出張ホスト体験談の著作権は採用不採用にかかわらず、ブランノエリアグループが保持・保有するものとします。

体験談を掲載させて頂きました方にはささやかでは御座いますが、謝礼を進呈いたします。
掲載させていただく方のみ、謝礼の発送をもってご連絡とさせていただきます。

応募方法

上記を良くお読み頂いた後、

  • 体験談(2~3分程度で読めるもの)
  • 会員IDをお持ちの場合はそのID(IDをお持ちのお客様を優先選考させて頂きます)
  • 性別と可能であればお年齢・ご職業もお願いいたします( 必須ではありません )

を記載の上、までお送り下さい。

皆様のご応募を心よりお待ち申し上げております。

「女の子」であるコトを感じた潤いのある時間

男の子と待ち合わせするって、どうしてこんなに浮き浮きとするんだろう。
 私にとってホスト君に指名を入れるということは、忘れていた自分の大事な心の動きを思い出すことだった。彼は、たくさんのことを思い出させてくれた。

→この子がどんな子なのか、知ろうと思う事
チャットの中で、メールを交わして。どのくらい距離をとったらいいのか、どれくらい近付いたらいいのか。昔昔の「おずおず」した心を思い出した。

→約束をすること
いつ会えるか。デートのことを考えるドキドキと楽しい待つ気持を思い出した。

そして当日に彼が坂を上ってくる。
手を振る・・・手を振る事さえ長い事忘れていた。どのくらい忘れていたんだろう10年?15年?

→誰かが私の為に微笑んでくれること。
→会えて嬉しいと言ってくれる事。

彼の言葉のひとつひとつが嬉しい。どんな風に距離をとろうか、私は彼のどちら側に立ったらいい?全部忘れている。

私の歩くスピードに合わせて歩いてくれる。
重いものを持ってくれる。

・・・なんてことだろう「女の子」だ!

私は女の子でいるんだ、今。名前で呼ばれているんだよ。何年ぶりに?この時間「お母さん」じゃないんだよ。嘘みたい。話を聞いてくれる彼。笑わせてくれる彼。私が10年以上前に忘れてきた全てを持ってきてくれた。

彼は私を見てくれているんだよ。私を待ってくれているんだよ。人込みをかばってもらいながら歩いて、少しのわがままを言ってみて、彼の名を呼ぶことが、ためらいつつもすごく嬉しい。もっと彼を知りたい、もっと私を知って欲しい。

これは恋じゃないけど、私は私の心に水をあげたかった。忘れられている私の「感情」たちがあんまり可哀想だから。

→日常に戻って
「また遊ぼうね」の約束のあと、お母さんに戻った私は主人にも、子供達にもとても優しくなれた。今日彼に貰った優しさを分けてあげられるくらいに私の心は潤っていたから。

カラオケも私の好きな曲ばかりを練習してくれていた

ある程度メールをしたりしながらホストさんの情報収集した後デートの日を決め、その日を迎えました。待ち合わせ場所は某所、某カフェ前で。

デートプランはある程度は彼の方で考えて決めてくださっていたので逢ってから「どうする?」と、いうこともなくまずはお茶をするために目的のカフェへ向かいました。 彼はカフェに詳しく語ってくれる人なのでどこのお店がマッタリ出来るかなどカフェ選びが楽しいと思える材料を毎回私にくれるのです。
話題も豊富な方なのでどんな話しに対しても切り返し何でも聞いてくれ、悩み事には適切にアドバイスをしてくれて・・・、私の職業は特殊なものですがそんなつまらない話の相手もしていただいたり。気を使うこともなく楽しい団らんはあっという間で・・・

次はカラオケへ行くことになっていましたので予定通り目的地に向かいました。 カフェからカラオケの場所まで5分くらいの距離でしたが彼は、「荷物を持ちましょうか?」の言葉から始まりそこへ着くまでの間ずっと笑顔で楽しい会話をしながら手をつないでいてくれました。
ごく自然な感じがとても素敵で何となく日常の疲れが癒されるひと時でした。

カラオケではあらかじめ私の歌って欲しい曲を彼からリサーチされていたので私の好きな曲ばかり歌ってもらうことが出来ました。
遠慮も迷うことも戸惑うこともなく自然と笑みがこぼれ、楽しくとても夢のような時間を過ごしていました。
予定時間に近くなり最寄り駅まで見送ってもらいました。

この日は暖かく夢のような素敵な時間を過ごせ、忙しい日常から離れまた気持ちをリセットできたことが何よりも大切なことだと思いました。

また是非これからもお願いしたいと思っています。

出張ホストと温泉旅行 一生残る最高の思い出

出張ホスト」というものを知り、はじめて出張ホストくんにメールした時には何って送ったらいいのかわからなかったけど、そんな私のメールにもマメに付き合ってくれ、またそのメールが心地良く、早く会ってみたい気持ちになりました。
いざ会ってみると期待通りの方で、彼がいっぱいお話してくれたのと、何度もメールしてたのもあって緊張する事もなく、楽しい時間はあっという間に過ぎてしまい「出張ホスト」いいもの発見☆と何度か利用させていただいています。

そのうちのお泊り編 
私は一泊温泉旅行を計画しました。
本やらネットやら肩が凝るほど調べまくり海の近くのホテル、貸切露天風呂、部屋だしのご飯、願わくばオーシャンビュー!
もう考えてるだけで夢いっぱい♪自分がいくつかチョイスした中で彼に一つを選んでもらったけど、こんな時から楽しくて仕方なかったです。
当日、私は美容院でセットするほどの気合ぶり(変わらないw)
待ち合わせて、前に見つけていた雑貨屋さんに行き、好きな物を選んでもらってプレゼント。いつもありがとうの気持ち♪

そして車で温泉地へ ジャンケンで運転手を決めながら交互に運転し、SAでご飯したり、車の中では彼のお気に入りの音楽を聞きながら色々なお話をして現地に到着。
チェックインを済ませ、そこは浴衣を借りる事ができたので彼にどれがいい?と選んでいただき決めました。
外に出て、手をつなぎながら、まん前に広がる海を散歩した後、お酒を買って帰りました。
自然体の彼は何かと楽しませてくれるけど、ドアに挟まれた彼には腰がくだけるほど笑わせていただきました^ ^
夕食を済ませ、貸切露天風呂がいくつかあったので、どれに入る?(ムフッ)なんて決めていたのに、結局お酒を飲んで寝てしまい入る事はなかったです(;′Д`)
テレビ見ながらお部屋でお酒♪楽しかったなぁ~
部屋飲み最高ー!

化粧も落とさず寝てしまったけど、目覚めた時には横には彼が・・・
ありえない&幸せ♪このまま時間が止まればいいのに・・・・

朝食を済ませ、部屋についていた露天風呂で朝シャン(笑)をして帰る支度。チェックアウトをして、また海を見たあと途中食事をしながら家路の方向へ。
私は彼と離れたくない一心でどこでバイバイしたら決められませんでした。
意味もなくドライブが続く・・・
結局、彼の最寄り駅でお別れしたけど、彼が車から降りる時にしてくれたチュッ!は離れる寂しさを吹き飛ばしてくれました。
 主婦だから家を空けるのは勇気いったし、出費もそれなり(笑)
だけど思い切って行って良かったです!日々の生活から離れ楽しい時間を過ごす事ができました。
素敵な思い出をありがとう♪

出張ホスト」は二人だけで会えるし、デートプランも自分次第^ ^そして何よりも安心♪
居心地のいい空間を与えてくれる彼(出張ホストくん)には感謝しています。
彼の笑顔が見たいから、また私も笑っていたいから、当分やめられそうもないです(笑)

イケメン出張ホストが講師に!?素敵な私をサポート

私は30代後半の専業主婦です。
 私とバルトレージュとの出会いは・・・
下の子が小学一年生になった年の母の日のプレゼントに「何もいらないから、一晩、自由な時間が欲しい」と、家族にお願いをして、お友達とホスとクラブに行きました。
それが凄く楽しくて(^^♪
でも、夜はめったに出れません。
それで昼間で同じ様な事が出来ないものかと友達とインターネットで検索して・・・
出張ホスト バルトレージュをみつけました。

その時に、たまたまチャットに入っていた方と一週間、毎日メールのやり取りをしましたね。
店舗に足を運ぶのとは違って、いくら画像が公表されていても本当にその人が来るのか、とても不安でしたからね。。。
不安がなくなるまで、いろんな事を聞きました。
それから自分が望んでいる事、して欲しい事を話ました。

で・・・
実際にお逢いして(*^_^*)
いや~人目で直にその方と解りましたが・・・
心臓がバクバクしちゃってこちらからは声を掛けられませんでした。
でも私達はメールで沢山コミニュケーションをとっていたので一言その出張ホストさんから声を掛けて頂いてからはもう、ずっと前から知り合いだったかのように話がはずみましたね。

初め駅前のカフェでお茶しながら少しお話をして、それから私はマンツーマン出張ホストクラブ体験をしたかったので、ランチタイムではありましたがカラオケボックスに入り照明を暗くしてもらい、お酒を呑みながら楽しい一時を夢の様な時間を味合わせて頂きました。

え~と・・・
デート内容でしたね・・・
私が一番多いデートはカラオケです♪
どうしてかと言うと、街を歩いていて知り合いにバッタリ会ったりすると困るから。
駅前で待ち合わせをして駅近くのカラオケボックスに入る事が多いです。
で・・・その出張ホストの人柄を知るために、一番得意だったり、好きだったりする歌を最初に歌って貰います。
それから私の好きな歌をリクエストするのですが・・・(ここが大事!)
「その曲は歌えない」と断る出張ホスト「頑張ってみます」と無理やりにでも歌ってくれる出張ホスト(ハート)
私の場合、この時点で再指名するかしないかが決まります。
でも、本当は私がずっと喋っていて、気がつくと歌う時間がなくなっている事が多いんですが・・・
で・・・毎回延長、でも、その分の指名料は払った事ないなぁ~て言うか請求された事はありません。
 後・・・面白いかなぁ~?
私の場合、専属講師になって頂く事も時々あります。
カラオケの講師とか・・・オシャレの事とか・・・反抗期の男の子の心理状態とか・・・
バルトの出張ホストさん達は、それぞれ夢があってそれに向かって頑張っている子達が多いので、若くても私より専門的な知識を持っている子もいます。
まっ!同じ講習料を払うなら、イケメン君に教わる方のがいいじゃないですか(*^_^*)

私が初めてバルトのサイトを見つけた時、パソコンのスィッチの入れ方すら知らなかったんですよ。
友達の家でアクセスしてもらって、出張ホストさんとは、直に携帯メールでのやり取りでした。
動機が不純なんだけど・・・
バルトにアクセスしたいがために、パソコンの使い方を勉強しました。
それも・・・バルトの出張ホストさんにデートの時にノート型パソコンを持ってきて貰って、一からマンツーマンで教えて頂きました。
それって、パソコン教室より、かな~り御得だと想うんですよね(^^♪
自分の都合のいい時間に、自分が知りたい部分だけを個人レッスン出来るのですから(ハート)

出張ホスト=デリへルの男性版なんて不信感を抱いている方。
出張ホスト=何でも便利屋だと想っても間違いではないと私は想います。
寂しい時、楽しい時、辛い時、悲しい時、怒っている時、笑っている時、笑いたい時、嬉しい時、ストレスを感じた時、誰かに愚痴りたい時、映画でも、観覧車でも、お酒でも、ご飯でも、例えば引越しの力仕事でも、大丈夫ですよ♪

追伸・・・
バルトのサイトを開いて出張ホストの画像を見て興味を持ったホストがいたら、まずはメールしてみて下さい♪
不安に想っている事から、自分の希望なんでもいいですから、メールしてみて下さい♪
気に入らなかったら、その場でバイバイしちゃってもいいんですから♪
まずは、メールしてみる事てすね♪

一度きりと思っていたけど、これからも指名しようと思う出張ホスト

私が出張ホストを利用したきっかけは、何気なくみていたこのサイトで、あるひとりの出張ホストに強烈な印象を受けたことに始まりました。
丁寧に書かれているプロフや日記に、人柄の良さを覚え、逢ってお話したらさぞかし楽しいだろう、と思いました。
ですが、何度も出張ホスト体験をしたいと思ったわけではありません。
経験的にしてみると面白いかも、というのも指名したきっかけの一つです。
なのでその出張ホストとは、一度きりしか逢わないと思っていました。

せっかくの出張ホスト体験。初めてであることだし、私も水商売経験があるので、そのホストに無理難題を押し付けて、彼を試すことにしました。
私には未経験で、一生の思い出になることをして欲しい」というものです。
その出張ホストは私とのメールとチャットで、私の趣味趣向を捉えたようです。

当日、その出張ホストは私の自宅を訪れました。何か荷物があるようです。 「今日、僕がお料理をします」と、彼はいいました。
私は驚きました。確かに、私は男性の手料理を食べたことはないのです。
彼は私との会話のやりとりで、それを見抜いたと言いました。
そして彼は持参した野菜を刻み、つたない手付きではありましたが、お料理を作ってくれました。
出来上がって一口頂いた時、驚きと嬉しさでいっぱいになり、泣いてしまいました。 もちろん、お料理も美味しかったですよ。全部平らげてしまいました(笑)

その日があって、一度きりしか逢うことがないと思ったその出張ホストを、これからも指名することに決めました。頑張る人は応援したいですしね。 後日、その出張ホストに無理難題を押し付けたことに対して、謝り、そのときのことを聞きました。 前日まで悩んで悩んで、他にもコスプレや、何かを作ることを考えていたそうです。

それからは、一緒にお料理をするようになりました。
手の込んだお料理から、簡単にできるものまで。共同作業はとっても楽しいです。

次は何を作ろうかなぁ?とメールでやりとりをするのも嬉しいものです。
これからも一緒にお料理が出来るといいなぁと思います。

不思議な程、安心感と信頼感に包まれてココロが柔らかくなるヒトトキ

世間では、ホスト・出張ホスト、というとどんな印象を持つのかしら・・?
出張ホストの人と明日会うの、なんて言ったら少なくとも私の母なんか卒倒してしまうはず。
想像でしかないけれど、良いイメージを持つヒトは、ある程度限られてしまっているのでは、と思うんです。
逆に眉をひそめる人達,否定的な見方をする先入観に縛られた方々がマジョリティではないかしら。
私は以前、いわゆる世間一般の多くの方が想像するビジネススタイルの“出張ホスト”のかたとお会いしたことがあります。
いろんなことに疲れてただ逃げたかった時期、何かにすがる想いで。
でもその経験の後に残ったのは虚しさと寂しさだけ。

デートしていただいたこちらの出張ホストの方とは偶然同じウェブサーヴィスでHPを拝見したことから、少しづつメールのやり取りをしたり、という形での出逢いでした。いつも私を気遣って優しく励ましてくれるそのメールを読むと不思議なほど安心感と信頼感に包まれてココロが柔らかくなる、そんな自分に気づいたと同時に、お会いしたい、と思いきってデートにお誘いしました。

出張ホストと初めてのデートの待ち合わせ。
見つけられるかな、と不安に思っている私の方が先に彼を見つけたのには自分でもびっくりでした。お互いHPの画像で顔はわかっていたけれど、例えば芸能人とすれ違っても全然気づかないほど人を見つけるのが不得意なのに。

ある意味、オーラみたいなモノを感じたのかも。
まっすぐ近づいて目の前で、こんにちは、という私に彼のほうが一瞬びっくりしていたみたい(笑)。
でも、そのリアクションで妙な緊張は少しほぐれて。 急にお願いしたので事前に何も決めていなかったので、取敢えずカフェでお茶をしながらお互いのサイトの事や、私の仕事の事、そんなたわいない話をしながら、あっという間に数時間が経ってしまいました。
初めて会った人と過ごしたとは思えないリラックスした気分でカフェを出た時、さりげなく手を繋いでくれたのはとっても嬉しかったです。
その時、彼に言われた言葉。
「最初に会った時よりも綺麗ですよ、すごく」
そう言われて、あ、すごく自然な気遣いでリラックスさせてくれたんだ、と改めて彼の優しさを感じました。
自分でもその時はホントにイイ表情をしてたと思う。

女性にとってこういう時間がどれほど貴重か、それはオンナノコが一番わかっているはず。
心地よい時間の中で笑ったり、優しくされたり、綺麗だと言ってもらったり…
そんな空間を創ってくれる彼に出会えたことは、本当に幸運な必然、だと私は思っています。

だから、出張ホスト、イコール マイナスイメージ、に囚われている女性って、もったいないと思う。
せっかく自分を美しくしてくれる、心地よい時間を共有してくれる素敵なオトコノコたちが
少なくとも、ココにはいるのに、ね。

自分のペースにあわせて貰う、気持ちがドンドン前向きになる

私は世間一般に、“しっかり者で自立している女”と言われる30代の会社員。
小さなコンサルティング会社の創業メンバーである為に仕事量も責任もかなり・・・。
また、家庭でも父親が介護状態であり家計の担い手となり両親を扶養している。
いつからか恋愛とは無縁の状態・・・。
50~60代の社長達が私の飲み友達でした。話題といえばビジネスの話、健康の話・・・。

ある時、出張ホストをしている子のHPを見つけ、HPからとても好感度のある青年だと思いました。
そこからのリンクでこちらの出張ホストという存在を知りました。
ちょっと気になったので、メールで出張ホストのシステムについて彼に問い合わせをしてみた所、大変丁寧な対応をしてもらいました。
が、すぐに指名する勇気もなくそのままに。

しばらくして彼のHPを見に行っていたところ、書き込みはしてなかったけど足跡から私のHPに遊びに来てくれました。
その時は本当にびっくりしました。
ハンネは全く違うので、彼は私が以前にメールで問い合わせ主とは知らずに遊びにきて書き込みしてくれたのです。
「この人にあったらきっと楽しいと思う」
私の心は決まりました。

その後、「実は私は以前メールで問い合わせした○○です」と彼に伝えました。
その時も快く対応して頂き、日時を決め10日後に会う事になりました。
日にちが近づいていくにつれて、自分の気持ちがどんどん前向きに楽しくなっていきました。
“私にもこんな気持ちになれる事があるんだなー“と嬉しく思いました。

飲みとカラオケに付き合ってもらいましたが、聞き上手で人に気を使わせない気持ちのよさに加えて、想像以上のカッコよさ・・・とて
も満足で、彼にどのような教育を受けてるのか聞いてみたほどです。

次の日は新たなクライアントとの商談だったけど、前日のテンションをそのまま持っていかれたので、いいリールが出来ました。
元気をもらうことはいいことですね。

ホストクラブは何となく女性の虚栄心との戦いみたいなのが露呈しますが、それに対して出張ホストは自分のペースに合わせてもらえるので全く別の感覚なのだと感じました。

今後さらに多忙を極める日になりますが、自分へのご褒美として又お願いさせてもらえればと思います。

会う度に話す距離が近づいてくる特別な時間

彼とのデートは今日で2回目。
待ち合わせの場所で彼を探す。
初めて会った時の緊張感は薄れていたけど、それでも彼に会うまではドキドキしていた。
なかなか彼が見つからない。
時計を見ると約束の時間を過ぎていた…
「ちょっと遅れる!」と彼からのメールが届く。
少し待っていると、彼が息を切らしてやってくるのが見えた。
彼は謝りの言葉と共に、なぜ遅れたかの事情を面白おかしく説明してくれた。
それまでの私の緊張は彼のトークでどこかに吹き飛んでしまったかのようで、こわばってた表情が自然な笑顔に変わっていた。

とりあえず駅前のオープンカフェで、今日のデートプランを作成する。
2回目ともなると、メールやチャットでお互いの話をしていたので、前回よりは親密度はアップしていたようで、座る位置だったり、話す距離が近づいているのがわかる。

時間が経つのも忘れ、会話に夢中になっていたので、それまで暖かい日差しが差し込んでいたカフェも、日陰ができ、肌寒くなっていた。
私が寒そうな素振りをしてたら、彼がさりげなく自分のジャケットを肩にかけてくれた。
その時、彼が使ってる香水の匂いが、ふわっと漂った。
『何使ってるの?』
『○○だよ、あと△△、□□持ってる』
私の好きな銘柄が上がる。(あー、好きな感覚が似てるのかも…)
そんな些細な事でも嬉しくなっている私がいた。

今日のデートプランは「彼のお薦めのお店で食事」ということで、カフェを後にした。
目的地まで少し遠かったけど、歩いていくことにした。

何故かというと…私が、『手を繋いで歩きたいなぁ』と言ったら、『じゃあ、歩いていこうよ!』と彼から手を差し伸べてくれたから。
彼の手は大きくて暖かくて、寒くて冷たくなっていた私の手を優しく握ってくれた。
 彼のお薦めの店はとても雰囲気がよく、回りを見渡すとカップルで賑わっていた。
私達もカップルに見えるのかな?
『ははは。もちろんだよ!』
彼の一言一言が心地よい。
すべて私の望むような答えを用意してきたかのように、返ってくるのだ。

楽しい時間はあっという間で、私の終電が近づいてきたので、慌てて駅に向かう。
彼は私の手を引っ張っぱり、荷物まで持ってくれた。
なんとか時間に間に合ったので、電車が来るまで、一緒に待っててくれるという。
その時もずーっと手は繋いだまま…

別れ際、『このまま帰りたくないな~』なんて言って、彼の困った表情も楽しんだりして…
そんな気持ちにさせてくれた彼に『ありがとう』といって電車に乗り込んだ。

別れてからすぐに彼からお礼のメールが届く。
最後まで出張ホストの仕事を完璧にこなしてくれた彼に私はすっかり心を奪われてしまった。
彼と過ごす時間はとても短いものだったけど、とても満足することができた。

即レスした内容は「3回目の予約」だった事を付け加えて、体験談は終わりにしようと思う。

お姫様気分を味あわせてくれた出張ホストに感謝

ホストクラブは10年くらい行って遊んでいたけれど、最近、夜中に出かけて朝まで飲むのも辛くなってきた。
なんかマンネリ化・・・。
そんな時に、出張ホストバルトレージュに出会った。

最初の問い合わせのメールをするまでに、1週間も悩んでしまった。何を聞けばいいんだろう?なんて超、緊張。
彼とは、メールでかなり連絡を取り合ってから会った。
チャットしたり、たまの電話で会いたい気持ちがどんどん募っていった。

会うのは今日が初めて。
待ち合わせ場所から見える大型ビジョンが流し出すニュースも頭に入らない。
時間が近づくに連れて緊張が高まる。
と、横に、わざとオーバーリアクションで「気づいて~」オーラを出す彼がいた。
初対面なのに、思わず笑ってしまい、緊張もほぐれた。

初めましての挨拶を交わすと、「すぐに見つかったよ!」と笑顔の彼。
私の荷物をさっと持ってくれた。
手を差し出されて、恋人同みたいに繋いで歩き出した。
人ごみの中で、人の波から守ってくれるように、私の速度に合わせて歩いてくれる彼。

夕刻になり、お腹すいたね?と、どこに入ろうか、なんて言いながらフードビルの入り口を行ったり来たり。
「やっと会えたね。改めてよろしくね」って、笑顔の眩しい彼と乾杯。
運ばれてきた料理を私が取り分けようとすると、「僕がやるよ」って。 「いつも○○ちゃんがしているの?だめだよ、今日はお姫様なんだからね」なんて台詞も恥ずかしく感じなくて、ドキドキ。
恋人同士みたいに‘あ~ん’しっこしたり、「可愛い女の子だね」なんて言われてガラじゃないけど、でも、こんなこと普段言われないから素直に楽しめる感じ。

「女の子」なんてもう、ずっと言われてなかったな・・・。
そんな「お姫様」気分を味あわせてくれた彼に感謝。

正直、会う前に、「君の女の子の部分を引き出してみたい」って言われた時は戸惑ったけど、彼の前では自然に、作らない自分で居られる感じ。
「人のいいお姉さん」で居る方が楽だけど、やっぱり異性には女性として見て貰いたかったから、彼のエスコートで凄く元気になれた。
うん、また明日から頑張れる感じかな。
勇気を出して、メールしてみて良かった。
またこれからもたまには「お姫様」になりたいし、彼ならその願いを叶えてくれるから・・・

まるで家族と過ごしているかのような心温まる気持ち

私は失語症と鬱と、軽い身体の運動障害、全盲で、小さいころから、ピアノを弾くことが全てでした。
最近早口で少し強く言われると、自分の気持ちを伝えられず、失語が出てしまい、そのストレスから酷い自傷行為をしてしまいました。
そんな不安定な私を決まった出張ホストさん数名でサポートしてくださっています。

その日は、前の日の夜からお昼まで、Aさん、お昼から夜中までBさんが付いて下さる事になっていました。
今まで拒食症を持っていたのですが、数名の出張ホストさんのおかげで少しずつ治っています。

朝遅くたべたので、お昼は遅くても良いと言う事になり、AさんとBさんが電話で相談して、私と3人で焼肉をしようと言う事になりました。
学校給食で皿にもられて出てくる焼肉以外経験がなかった私は不安でいっぱいでした。
Aさんが買物と野菜を切るのを担当して、Bさんが料理を全くしないとの事でしたが真剣に野菜を焼き始めました。
かぼちゃ・ニガウリ・長ネギ・たまねぎ・長いも・さいころステーキ、カルビなどを焼きながら食べました。
失語症で自分の気持ちが言えずにストレスから、酷い自傷行為をしてしまった後で、かなり落ち込んでいました。
それに風邪が重なって、ほとんど数日食欲が無かったのですが、3人で食べた焼肉はとても美味しかったです。

家族ともそんな経験をしていない私にとっては、出張ホストと利用者という関係はもちろんありますが、家族が出来たような温かい気持ちになりました。
そして、失語が出た時は、少し相手に待ってもらって、言葉をゆっくり整理して、焦らずに話せば良いとの事でした。
そして、失語がでたら、ちょっと待ってと、自分からサインを出す事、焦って、言葉が出ないからという理由で、嫌な事でも我慢して、なんでもないとかごまかさない事を話し合いで約束しました。
 私の場合、ホストさんたちに、子供のころ、経験していないことを教えて頂いたり、精神的なサポートや、生活のサポートをしていただく事がほとんどです。
Bさんに、生きてて良かったねと真剣に言われた時、もしかしたら死んでいたかもしれない内容の事をしていた事を思い出し、真剣に考えてくれている出張ホストさん数名の温かさを実感しました。
そして、自傷行為の治療で体力を消耗していた体と苦しかった心が元気になる、小さな、でも私にとっては大きな、焼肉イベントでした。
 前の日の夜から泊まって3時間おきに、咳止めを飲ませてくれたAさん。
焼肉を企画してくれたり、精一杯頑張ってくれました。
そして、夜中まで付いていて、側にいてくれたBさん。その他にも私を心配してくれている数名の出張ホストさんたちの温かさを感じました。

植木や小鳥たちのお世話、私の事を真剣に考えて、叱ったり、褒めたり、ホストさんたちも普通のデートとは違って大変だと思います。
でも、「私が元気でいて笑顔が見れただけで良い」って言われると、私からは何も返せないって思っていたけれど、元気で生きて、どこまで復帰できるか分からないけど、音楽を通してみんなに何かをあげられる人になりたいと思いました。
私が出張ホストさんたちからもらった、温かさみたいな何かを、私も曲を通してみんなに分けてあげられる、そんな人になりたいと思いました。

これから、少しずついろんなところに出かけたり、いろんな経験を、出張ホストさんたちに教えてもらいながら、成長したいと思います。
そして、私のために真剣に悲しんでくれる人がいる事を忘れてはいけないと実感した1日でした。
そして、2度とみんなを悲しませるような事はしないと時分の心に刻み込んだ1日でした。
本当にありがとう。
そして、これからも、私の成長を厳しくそして優しく見守って頂けたらと思っています。

誕生日の思いがけないサプライズを忘れない

その日は私の誕生日の前日だった。
予定と言っても毎年恒例のホストクラブに呼ばれてるぐらいで、(笑)特にない。
急に寂しくなりある出張ホストさんにメールしてみた。
「今年の誕生日も一人だよ・・・。」
別に急にだったし、家も離れてるし、会える期待はしてなかった。

いつも返事はメールだったのに、携帯から着信音が流れた。
私「もしもし?」
彼「誕生日って明日?」
私「そうだよ。」
彼「マジで一人なの?」
私「うん。ホスクラ行くぐらいしか予定ないよ」
彼「じゃあ、日付が変わるまでに行っていい?」
私「え!来てくれるの?」
彼「あたりまえじゃん。そっち着いたら連絡するね!」
突然の展開に驚いた。
そうなんだ。
寂しいのは誕生日がきた0時ちょうどに一人だって事。
一緒に居てくれれば別に誰でもいいわけじゃない。

イチカバチカで大好きな出張ホストさん一人にメールしたんだって事に気付いた。

23時ぐらいに「今、電車!ぎりぎり間に合うかな?」とメールが来た。
たぶん、間に合わないだろうと家でゆっくり準備していた。
「ピンポーン」
とオートロックのチャイムがなった。
誰だろう?とモニターを覗いてもだれも写ってない。。 「はい?」
「間に合った!迎えに来たよ!びっくりした?」
玄関を開けるとケーキをもった彼がいかにも急いで来たという感じだった。
嬉しい!凄い幸せだった。

結局誕生日の0時は自宅で二人で騒ぎ、夜の街に繰り出した。
彼の連れっててくれたおしゃれなレストランに行った。
予約してくれていたみたいですんなりはいれた。
席につくと急に音楽が流れた。
「今日のお客様に誕生日の人がいらっしゃいまーす!」
え!誰?同じ誕生日の人?
と、思ったら、私の名前入りのデコレーションされたケーキが運ばれてきた。
彼はわざわざ、準備してくれたのだ。
「今日は年に一度の主役なんだから!」
彼の優しさが嬉しかった。

その後、ホストクラブも一緒に行ってくれ、ホストの人たちから沢山のプレゼントを貰ったけど、一番のプレゼントは、バルトの出張ホストさんが駆けつけてくれた事。
今年の誕生日は一生忘れない。。

出張ホストに貰った「言葉」と「笑顔」そして「安らぎ」

私は大学生です。アルバイトで自分の生活を成り立たせています。といっても、実家なので特に困ることも無く、楽しくもない日々を過ごしていました。
恐らくこの体験談を読んでいる方は「大学生が?」と思うことでしょう。でも、コチラは料金も安く自分のアルバイトのお金でも指名することが出来ました。

今回、指名した方は私の年齢を聞いてもさほど驚くことも無く、普通に接してくださりました。むしろ、普通の友達以上に優しく接してくれたと思います。
メッセンジャーを通して話をして、「逢ってみたい」という気持ちが募り、約束をする3日前に連絡しました。突然だったし、きっとダメだろうと、返事の来ないメールをまっていたら「大丈夫」という返事を貰いました。

待ち合わせ場所は私の地元。彼は地域も違うのに、私のために来てくれたというのが嬉しくて仕方ありませんでした。
私は仕事帰りということもあり、車で迎えに行きました。むしろ、車のほうがお互いゆっくりと過ごすことが出来ると思ったからなのですが・・・。
「どこにいこう?」と私が聞くと、彼は「僕はわからないから、好きなところに連れて行って。」といい、地元の観光名所に夜行くのも悪くないかな、と思い、車を走らせました。
運転しながら、いろいろな話をしました。私の学校のこと、バイトのこと、地元のこと…彼についても差し支えない程度に、話してくれました。
そして、信号待ちをしていると突然、道路標識にあった場所に行ってみたいということで、突然予定変更し、その場所へ行きました。
夜の海、遠くに見えるネオンや灯台。今まで何度も来た事がある場所だけれど、今まで気づかなかった綺麗な夜景を彼と見ることが出来ました。

この日はとても楽しくて仕方なく、仕事の疲れも憂鬱も吹き飛んでいきました。
たくさんの約束を交わし、車を降りる彼。別れを告げるのがすごく惜しくて、歩いていく姿をバックミラー越しにずっと見送っていました。
あまりにも楽しい時間はすぐに過ぎていって、「もっと一緒にいたい」という気持ちでいっぱいになりました。
彼に貰った“言葉”と“笑顔”、そして“安らぎ”。彼と過ごす時間はとても幸せで、一生のうちでもっとも大切な宝物になりました。

メールでもわかる信頼できる人間性を垣間見た

わたしが出張ホストというのを知って、実際にお会いするまでかなりの月日が流れました。
それは出張ホストに対するイメージがあまりよくなく、それゆえに躊躇していたからです。
でも最近、誰かに会いたいという気持ちが大きくなり、一度利用することに決めました。
まず、わたしはある程度、出張ホストさんと(10回くらいでしょうか)メールし、電話も二度ほどさせて頂きました。
わたしは、電話での会話は得意ではないのですが、その方とは共通の趣味を中心にお話出来たので安心しました。

そして、メールでも信頼できる人間性を垣間見受けられましたので、お会いすることにしまました。
お会いする前日は大変緊張しましたが…。
そして当日、お会いした出張ホストさんは本当に安心できる方でした。

出張ホストは怖そうで、金銭的にも明確でないのではと不透明な先入観がありましたが、全くそんなことはなく、楽しい時間が過ごせました。
安心という土台の上に、刺激とやすらぎを得ることが出きる空間を演出して頂けました。 わたしは友達と飲んでも、滅多に酔うことはないのですが、久々に美味しいお酒を飲めました。
他の人にとって、お酒で酔うことは普通のことかも知れませんが、わたしには本当に稀で自分でも驚きました。

他人に心を寄せることも、関心を示すことも無かったわたしに、艶を与えてくださったと思います。
そして、お別れしたあとも、メール頂けて、「一度だけでなく、また逢いたいな」と思いました。
本当に楽しい時間をありがとうございました。

本当に辛い時に励まして癒してくれた出張ホスト

あたしが初めて出張ホストを利用したのは結婚式の二次会でした。
久しぶりに会う元職場のアルバイトの女の子の結婚式を控え、あたしは彼氏に振られました。
花嫁さんには二人で行くって言ってあるし、今更キャンセル出来るわけないし。
でも、一応「ごめん、彼氏と別れたから一人になるかも」とメールで詫びておきました。
すると「頑張って早く彼氏見つけて二人で来てね!!席は二人空いてるよ★」とメールが。
もう、どうしよう、誰かに頼まないとなと思っていました。
そんなときに、出張ホストを検索して、ある出張ホストさんと知り合ったのです。

別に一度限りのつもりだし、ということも含めて、とりあえずホストさんには、正直にあたしの状況を伝えました。
すると「つらかったね。大丈夫?」とメールが。
彼とは同棲していたから、本当に辛かった。
職場も同じだから嫌でも毎日会うし、彼氏の次の彼女も職場に居るし本当に辛かった。
でも、職場では誰にも言ってない関係だから、誰にも相談できなかった。
あたしは本当に出張ホストさんのメールで癒されました。
ブルーなあたしに写メールくれたり、励ましてくれたり。
会うまでの毎日、メールか電話をくれました。

そして当日。
本当にドキドキして出張ホストさんと対面。
ちゃんと、二次会の格好で登場してくれました。
対面して10秒後には手を繋いでくれて「今日からよろしくね」と。
しかも、花嫁さんにプレゼントも持ってきてくれて、超感激。 二次会の最中は他の参加者さんにも笑顔で対応して、あたしにも気を遣ってくれて「この人と来れて良かった」と心から思いました。そして、あたしのことをちゃんと「恋人」扱いしてくれたんです。今までこんなに恋人扱いされたことないから、新鮮でした。

実はあたしもホストさんも地方出身であることがわかり、方言で話をずっとしていたんです。
あたしにとって、それも嬉しかったなぁ。
あんまりにも嬉しかったから、二度目も会いたいなって思いました。一度だけのつもりなのにね。
今度、帰省するときは一緒に帰ろうって、口約束かもしれないけど、あたしは自然と笑顔になりました。

出張ホストって、いいな。と心から思いました。
ありがとうございました。

心から有難うといえる、キラメキの人生

正直な話、今まで私は出張ホストとは全く縁遠い生活をしていました。 普通にOLをして、友達と遊んだり、趣味に打ち込んだり・・・そんなごくごく普通の毎日でした。

それが、とある出来事をきっかけにこちらの出張ホストの存在を知り、その人のHPにアクセスしました。
半分ドキドキ、半分好奇心、そんな感じでしたが、飾らない人柄と元気のよさを受け、とても好感をもったので、コンタクトしてみました。
まずは、「出張ホストとはどんな存在か?」すら分からないので、依頼をする前に相談したいとお願いしたところ、即OKを頂き、私の都合に合わせて電話でお話をして頂きました。
メールで連絡の後、依頼して直接会う・・・という流れよりも、直接お話しすることでその方の人柄にも触れ、私自身が依頼するかしないかを判断する事ができたのは、とてもよかったと思います。

電話で疑問や不安を解消し、予定を確認してそれから2週間後に会う約束をしました。

私が思い描いている以上に素敵な男性が現れ、ちょっと緊張してしまいましたが、優しくエスコートをして頂いたのでこちらもすぐにリラックスできました。
職業柄?それとも人柄?彼との会話はとても自然でとても楽しく、ただ時間を共有するだけで私のハートがどんどんはじけて満たされキラキラと輝き始め、「これは一体どうしてなんだろう?魔法にでもかかったのかな?」と、楽しみながらも自分の変化に驚くばかりの時を過ごしました。
世の中に「私の理想の男性は存在するんだ!」という事も、彼が証明してくれました。

彼とすごした時間は、私にとっては宝石のようにきらめく素敵な時です。
そして、それを知ったことで日々の生活にもきらめきが生まれています。
心からありがとう。

貴方にもらったきらめきを私は今、周囲の人々と分かち合っています。
そして、これからも私にきらめきをわけてくださいね。

出張ホストの傍らで過ごすゆったりとした時間

ふとしたきっかけでバルトレージュの存在を知って、なんとな~くランキングを見ていたらすごく好みの出張ホストさんを1人見つけてしまいました。
今まで出張ホストの存在は知っていてましたが利用した経験はなく、正直どうしていいのか分かりませんでしたが、その出張ホストさんの個人HPを見て、掲示板で何度かやりとりをするう内に、チャットもお気軽に!との事だったので、お言葉に甘えてチャットしてみたら・・・。
全然チャラチャラしていなくて、何でもはぐらかしたりせず的確な言葉で話す、想像以上にしっかりした方で!
そしてお互いにカラオケがかなり好きだというのも分かり「じゃあカラオケ行きましょう!」という話になりました。

デート当日は軽く食事をしてからカラオケに。
お互いに「あの歌うたって!」とリクエストしあったり「うまいねっ!」と褒めあったり(笑)
初対面とは思えないような和やかな雰囲気で、リラックスした楽しい時間を過ごす事ができました。

その頃私は、大好きなアーティストのライブチケットを手に入れたはいいけど、誰と行こうか悩んでいました。
「チケットあるんだ~」と言えば、誰でも同行してくれる人気のライブでしたが、私から「一緒に行こうよ!」と誘いたい人はいなかったのです。
でも彼に会って私は初めて「一緒に行きたいなぁ・・・」と思ったのです。

そこで数日後「割と近々の話なんだけど、ライブに一緒に行ってもらえますか?」とお願いしたところ「もちろん!是非ご一緒させて下さい」と快諾。 しかも自分でCDを買って、当日まで聞き込んでくる!と言ってくれて・・・その意気込みがとっても嬉しかった!

ライブ当日、さすがに4~5日じゃ曲は覚えて切れなかったようでしたが(笑)メジャーな曲のイントロが流れると「わぁ、知ってる歌キターッ!」と顔を見合わせて喜んだりしたり、時々振り返って見る彼の顔は楽しそうでした。
先日のカラオケで彼が歌ってくれた曲が流れると、今聴いてる歌と記憶の中の歌がダブって、ふたつの意味でうっとりしてしまったり・・・(笑)彼を誘って正解!と心の底から思えました。

ライブ終了後も「CDと同じですね!」「生で聴くと好きになっちゃいますよね~!」「カッコ良かったですよね!」と絶賛してくれて、それはもちろん彼の素直な感想と受け止めていますが、そうやって気分良くさせてくれるのも忘れないでくれました。

普段からセカセカした人が苦手なので、気配り上手で超癒し系の彼と過ごすゆったりとした時間がお気に入りです♪

お酒がないからこそ安心して利用できるス出張ホスト

初めまして。
私は昔、夜にホストクラブで遊んでいました。
仕事が変わり、夜に遊びに行くのがキツくなってきて、でも遊びたいし・・・って思っていて、早くから空いているホストクラブをネットで検索して、偶然こちらのサイトにたどり着きました。
最初の印象は、なんて安いの!!っていう感じ。
ホストクラブではお気に入りの男の子は、お客さんが被ると接客時間は減りますがセット料金は同じ。
でも出張ホストは自分の為だけに数時間男の子を貸切に出来るんですよ!!
すごい得だって思いました(笑)。
お店以外で、好きなところに遊びに行けるし、旅行も行ける。
そして、他のお客さんのことを気にしなくてもいいって、すごいいいところ。

しかもお酒なしでお話できるので、真面目な話もできるしなんていうか安心できます。
金額的にもかなり予算どおりで、予算内のデートも考えてくれます。
でも今でこそ、何度か利用させてもらっていますが、初めてのときはすごく緊張しました。

待ち合わせも出会い系みたいだなーって逃げたくもなりました。
写真とメールと電話だけで指名している訳だし。
でも、出張ホストの男の子は連れて歩くのも自慢できて、接客もプロ。 無理なこと(ボトル卸してーとか(笑))も一切ないし、約束の時間も帰る時間もこちらが決めれるんです。
お昼に出張ホストの男の子と遊ぶと、贅沢だなって幸せになります。
出張ホストの男の子は私の好みも覚えていてくれるし、一緒に居て何をして欲しいか察してくれます。
だからなんでも話せるし、今までで一番嬉しかったことは誕生日にプレゼントを貰ったこと。
覚えていてくれたことも嬉しかったし、男の子から手紙を貰ったのも初めて。
感動しました。
サプライズっぽい演出だったし。
こんな時間をくれたことを感謝します。
私の体験談で一人でも「出張ホスト」が怖くなくて、楽しいものだって知ってくれる人が増えたら嬉しいです。
毎日頑張っている自分のご褒美に、是非また利用しますね。

本当に健全で素敵なエスコートホスト達

ダブルスコアなんて信じられない!
私が今指名している出張ホストクンは自分の娘と幾つも違わない。
二人で歩いてて偶然知り合いに会ったら、「娘の彼氏なのよ」と言えばいいかもしれない。
家庭では母、仕事では経営者の妻として女である事とは無縁の日常生活。
仕事がら回りは同世代以上の男性ばかり。
そんな私はいつも、テレビに出るジャニ系の男の子達を見ては、「いいなあ、あんな子とデートしてみたい」と冗談を言い、娘達に「また、お母さんの若い子大好き病が始まった」とからかわれていた。

そんな私の冗談がバルトを知って現実のものとなった。
私好みのルックスの可愛い出張ホストクンが、私だけのために笑顔を見せ、語りかけてくれる。
リクエストしたカラオケを一生懸命歌う彼の顔を見つめているだけでとても幸せな気持ちが私を包む。
2回目のデートの帰り、途中まで同じ電車に乗り彼が先に降りた。
ホームの人波の中で彼はとびきりの笑顔で電車に残った私に手を振り続けてくれた。

私も回りの目など気にせず手を振っていた。
こんな素敵なバイバイをくれた彼が今私は可愛くてしかたがない。
電車の中に貼られているアイドルの写真を見ながら私のホスクンのほうがずっとかっこいいよ、と思いながら帰路を辿った。 絶妙のタイミングで入る彼からのお礼のメールを読みながら次のデートの計画を一生懸命考えている私だ。

出張ホストというネーミングがなんとなく
いかがわしいイメージを与えてる気がする。
バルトを利用してみれば、本当に健全で素敵なエスコートホスト達だということがわかるはず。
仕事である以上、出張ホストと客という立場は確かに二人の間に前提としてある。
けれども、ここの出張ホストくん達はデートの時間中は決してそんなことを私に思い出させることはない。
幾つ年が離れていても、ちゃんと女の子気分を与えてくれる。

エスコートホストで理想のデートが実現した

私は幾つになっても女である自分を無くさないために楽しく出張ホストくん達と付き合えたらいいなあと思っている。

きっと毎年この季節になると、あの日のことを思い出すのだろうなぁ

私もいつの間にかバルトの常連になってしまいました(笑
初めて利用した時は、本当にドキドキで、出張ホストに会うまではどうしようどうしよう・・と思っていたものです。
若者の街原宿での待ち合わせ、メールで教えてくれた服装の背の高い男の子を探す時の緊張感。
写真よりズット男らしい彼にビックリしたものです。
そして、一緒にあるお店に入って買い物をしました。
その時の女性店員の態度が私だけの時とは全く違うのにびっくり!若いイケメンと一緒ていうのはこういうい事なんだなあ、と思ったりしました。
その後何回かデートした出張ホストも可愛くて好みのルックス、どこへ連れて行っても周りの人があれ?て感じで見ます。
それってとてもいい気持ちなんですよね。

ここの出張ホストクラブが他の出張ホストクラブと違い、いいなあと思い利用し続けてるのは、次々新人が入る事です。
最近はチョット多すぎかなあ、と思いますが、全体的にルックスのレベルは高いし、いろんなタイプがいるので、その時に応じて相手を選ぶ事が可能です。 メール等で質問したり話もできて、安心です。指名に結びつかなくても皆きちんと対応してくれます。
多くの出張ホストが個人HPを持っているのもいいですよね。
その人の人柄を知ることができて、写真も複数見られるし、日記を読んでいけば、会った時に共通の話題ができて初対面でも盛り上がって話ができたりします。

初めての出張ホストと会う時のドキドキ感もいいけど、仲良くなって久しぶりのデートの時はまた違うトキメキがあります。
本当に恋人とデートをする、て気持ちです。 何を着ていこうかなあ、と真剣に悩みいつもより気合を入れて、でも派手にはならにようにお化粧して・・ 待ち合わせ場所で彼を見つけてかけよる時がたまらなくいい!
「ひさしぶり、元気だった?」
「うん、Yクンも頑張ってる?」
最初会った頃はごく普通の男の子だったのが、出張ホストの仕事をしていくうちに、どんどんかっこよくなっていくんですよ!
男も女も綺麗に、かっこよくなろう、て気持ちが大事ですよね。

今までで一番のデートはやっぱり夜桜かなあ・・
満開の夜桜並木の下を手を繋いで歩きました。
彼もこんなに綺麗な桜は初めて、と言ってくれました。
このままどこまでもずっとずっと二人で歩き続けたい・・・
ユーミンの歌詞の気分でした。
きっと毎年桜の季節になるとあの日のことを思いだすだろうなあ。

さて梅雨が終われば夏本番。
今度は誰とどんなデートをしようかな。

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